シンプルなスヌーピーのブックカバーを購入! 500ページの文庫本にも対応

こんにちは、ニシマツ(@output_log)です。

この記事では、スヌーピーミュージアムの展覧会「もういちど、はじめましてスヌーピー」で購入したブックカバーご紹介。

汚れるのが嫌で使用頻度は低めですが、触り心地がよくシンプルデザインが特徴的なブックカバーとなっています。写真を交えて使用感をレビューしたので、スヌーピーのグッズやブックカバーを探している方はチェックしてみてください!

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シンプルなスヌーピーのブックカバー

オモテ面に描かれているのは初代スヌーピーから現在のスヌーピーまでの軌跡。展覧会でも思いましたが、時代によって変化していたことに驚きです。

ウラ面には何も描かれておらず真っ白。非常にシンプルなデザインとなっています。

素材はポリウレタンを使用。サラサラとした触り心地が気持ちよくてクセになりそう。

ブックカバーの内側は黒色。じつにスヌーピーらしい色合いですね。

栞紐は黄色。
おそらくウッドストックをイメージしているのではないかと。

スヌーピー ウッドストック Woodstock No2 バンパーステッカー デカール 4" x 5" カーステッカー (並行輸入品)

厚みの異なる文庫本で比較

  • 204ページ
  • 328ページ
  • 561ページ

厚みの異なる各文庫本をブックカバーに装着してみました。使用感などレビューします。

204ページ

余計な空間が多く、ごわごわしている感じ。シワもできそうではっきり言って薄い本には向いてない印象。

文庫本:星野源「そして生活はつづく」

328ページ

まだまだ余裕があるけど204ページの文庫本と比べると使いやすいかな。

文庫本:住野よる「君の膵臓をたべたい」

561ページ

500ページ超えの長編小説。無理かと思ったけど案外余裕でした。むしろジャストフィットかも!

文庫本:野崎まど「2」

まとめ

スヌーピーがプリントされているとはいえシンプルなデザインなので、恥ずかしがらずに外で使ってみるのもありかな? 薄い本には向いていませんが、大抵の文庫本で使えるのではないかと思います。

ちなみに購入したのが2016年10月、東京・六本木にあるスヌーピーミュージアムにて。現在在庫があるかは分かりません。

在庫がなかったり東京に行くことが困難であればメルカリを逐一チェックしましょう! 調べてみたら、過去には出品されたこともあるようですよ!

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