タイルと抹茶とバウムクーヘン。いま行きたい体験型施設3選

気になっているけど行けてない。
そんなスポットが3つあります。

  • ラ コリーナ近江八幡
  • あいや西尾の抹茶ミュージアム 和く和く
  • モザイクタイルミュージアム

いずれも体験型施設。
名古屋から遠すぎることはないし、ふらっと行ける距離感。

ひとりで行こうかな、なんて考えてみたんだけど……複数人で訪れた方が楽しい予感がする。ソロ活に慣れているからこそ「その3箇所はひとりで行くべきではない」とアラームが鳴る。

だれか一緒に行こ。

とりあえず3つの施設について紹介しますね。

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ラ コリーナ近江八幡

周囲の水郷や緑を活かした美しい原風景の中での、人と自然がふれあう空間づくり。和・洋菓子を総合した店舗および飲食施設や各専門ショップ、農園、本社施設、従業員対象の保育施設などを設けるたねやグループの新たな拠点です。

ラ コリーナ近江八幡は、たねやグループのフラグシップ店。

たねやといったらそう!
バウムクーヘン!

ここでしか食べられない限定商品を食べたい。お土産に買って帰りたい。ツアーに申し込んで「たねやグループ」についてもっと知りたい。緑に囲まれた環境でリフレッシュしたい気持ちもある。

クラブハリエって名古屋にも所縁があって、年に1度開催されるチョコレートの祭典「アムールデュショコラ」で大人気。新作は入手困難を極め、整理券を入手するため朝5時くらいから並ばないといけない。配布開始時間は9時ですからね、4時間待ち。やばいっすよ。

でも並ぶ人がいる。
整理券は瞬く間になくなる。
クラブハリエは熱狂的なファンが多い。
だからどんなところか気になるじゃないですか!

これはもう行くしかないよね。
いざ滋賀県へ!

あいや西尾の抹茶ミュージアム 和く和く

"あいや西尾の抹茶ミュージアム 和く和く"は、わくわくするような抹茶体験や製造工程の見学を通して、抹茶の新しい魅力に触れられる体験型博物館です。

ここは抹茶に関する体験型博物館。
製造工程の見学や、実際に抹茶を点てたりできる。

西尾の抹茶って名古屋では超有名なんです。

例えばお土産品。
パッケージには “西尾の抹茶を使用” と表記。

抹茶スイーツのあるカフェのメニューを見てみると、同じように書かれていたりする。

だから本場で飲んでみたい。
西尾の抹茶とは、どんな味がするのか。

モザイクタイルミュージアム

多治見市モザイクタイルミュージアムの公式ホームページ。モザイクタイルミュージアムは2016年6月、岐阜県多治見市笠原町に開館したモザイクタイルの博物館。藤森照信デザイン。タイルの展示、販売、工作体験まで、タイルについて幅広く知ることができます。

岐阜県にあるタイルの博物館。
展示はもちろん、ワークショップが魅力的。

その内容はオリジナル小物の作成。
小物を選び、タイルを貼って、自分好みなデザインにできるそう。

デザインセンスは自慢できないけれど……まぁなんとかなるっしょ。

まとめ

だれか一緒に行こ。

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