舞台男子特集!テニミュ、弱虫ペダル、刀剣乱舞で女子歓喜!【ダ・ヴィンチ2016年3月号】

ダ・ヴィンチ2016_03

こんにちは、ニシマツ(@output_log)です。

2016年3月号のダ・ヴィンチを読みました。

特集は「2.5次元へようこそ!」と「次にくるマンガ大賞2016」。

今回は2.5次元の方に焦点を当て、紹介したいと思います。

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2.5次元へようこそ!

ダ・ヴィンチ2016_03テニミュ

2.5次元とは2次元と3次元のいいとこ取り。

アニメと現実の狭間。

それすなわち、舞台!

その代表作品としてテニスの王子様のミュージカル、通称「テニミュ」は有名ですね。

始めってから10年経過していることに驚きを隠せません。。。よくニコニコ動画で見てたなーと昔を思い出します。

ダ・ヴィンチ2016_03ミュージカル刀剣乱舞

テニミュの他にも弱虫ペダル刀剣乱舞のインタビュー記事が盛りだくさんでした。

さらっと見てみたけど、演じているのは知らない人たちばかり。。

正直なところ、舞台俳優についての知識は全くありません

ただし、1つ言えることがあります。

雑誌に載ってる舞台男子たちは、みんなイケメンだった…!

まぁ当たり前といえば当たり前なんですが、ページを捲るたびにイケメンが登場するんですよね。知らないからこそ、常に新鮮な気持ち。まだ発掘されてないイケメンが見つかるかもしれませんね!

雑誌で気になる男の子を見つけて、これから舞台を観にいくみたいな流れでもいいのかなと思った。

舞台に詳しくないけど、原作好きだったり、イケメン好きの方は読んでみる価値ありかと思います。

カッコイイ舞台男子ばかりで目の保養にもなるしね(笑)

おまけ

「今月の絶対はずさない!プラチナ本」では、中田永一の『私は存在が空気』が紹介されていました。過去に紹介記事と感想書いたので、よかったらご覧ください。

中田永一「私は存在が空気」感想:超能力×恋=切なくも笑える短編集!

中村航さんのインタビューもありました。

インタビューに出てくる恋愛小説『年下のセンセイ』の紹介と感想はこちらです。

中村航「年下のセンセイ」:年下男性に恋する女性の背中を押す恋愛小説!

それでは、また。

舞台男子特集!テニミュ、弱虫ペダル、刀剣乱舞で女子歓喜!【ダ・ヴィンチ2016年3月号】
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