イタチ真伝からサスケ真伝を読み終えた! 来光篇の感想

こんにちは、西松(@output_log)です。

イタチ真伝に引き続き、

サスケ真伝 来光篇を読み終えたので感想を書きます。

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

サスケ真伝 来光篇 感想

サスケ真伝_来光篇

プロローグが原作最終話の内容を思い出させる内容で、泣きそうになりました。

原作を読み返していたので目頭が熱くなった!

来光篇では、サスケが木の葉の里を出発してからの旅が描かれています。旅の最中でも木の葉とは連絡をとっているようで、懐かしい人たちの会話が読めてよかった。

新しく登場するキャラクターでサスケやナルト以上の忍は登場しないでしょ?と思いながら読んでいました。しかし、サスケが後れをとってしまう描写もあったりと、緊張感もあり戦闘面でも面白かった。

エピローグではこんな言葉がありました。

「今回のお前って警務部隊みてーだな!」

ナルトからの手紙にあったメッセージなのですが、この言葉がサスケ真伝の1冊を表現しているんだと思います。そして、同時にイタチ真伝から繋がっているんだなーと思わせる言葉でした。

イタチ真伝の光明篇と暗夜篇を読み終えた方は、続きで読んでみてはいかがでしょうか。

イタチ真伝の感想はこちら。

アニメ化決定のイタチ真伝! 原作小説の光明篇&暗夜篇 感想

イタチ真伝からサスケ真伝を読み終えた! 来光篇の感想
この記事をお届けした
Output Logの最新ニュース情報を、
いいねしてチェックしよう!
Twitter
スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
レクタングル(大)広告

▼この記事をみんなに教えよう!

スポンサーリンク